パパのZUCAはビジネスZUCA。
ということでパパの使い方です。
まあ、基本的には出張に利用する形になるのでしょう。
サイズを考えると一泊二日は余裕余裕。
3泊4日くらいまで対応できそうですね。
スーツの無い、プライベートな旅行でも
2泊3日は行けるかと思います。
あとは家族旅行の荷物入れ。
飛行機の中に持っていくことができる(限界の)サイズなので、
こちらを持っていく。
中に子どもたちのおもちゃを詰めていくわけですね。
容量も大きいので、余裕余裕。
あとは離着陸の時間を除き、椅子の前に載せておきます。
もともと座布団を上に載せられるようにできていますので、
更にその上に毛布を敷いてあげれば、
子どもたちのフラットベッドが出来上がる。
という寸法です。
まあ、やってみないと分かりませんが。
あと、奥様の読んだ記事では、低い椅子に座った時に
机代わりになるようですが、
そこまで仕事したくなーい!
のです。
あとは、奥様も買っています。
そのお話は次にしましょう。
2017年6月3日土曜日
2017年2月23日木曜日
東京駅から福井駅まで米原経由あるいは金沢経由、羽田空港から小松空港経由福井駅までの時刻表(2017年2月版)
予定があって福井まで行くことになりました。
まあ、行かなくても良いのかもしれませんが、
この機会をのがしたらきっと行くこともない土地ですので、
頑張って言ってみようかと考えてみたりして。
(まだ悩んでいますが)
調べてみると、もう大変。
何って、行き方が。
新幹線で米原経由
(名古屋駅乗り換えでも行けるのですが、在来線区間が長いのでパス)
新幹線で金沢経由
羽田空港から小松空港。そしてリムジンバス
の3種類があります。
でね、それぞれの時間は書いてあるんですよ。
時刻表をひっくり返してみると。
でも、まとまったものが、なーい!
どれが早いのかわかんなーい。
というわけで、エクセルでせっせと作ってみました。

クリックすると拡大するかな?
福井駅到着時間で整列しています。
東京発の時間がバラバラなのはそのせいですよ。
こうしてみると、
いろいろなことがわかります。
そりゃあ、早いのは飛行機ですよね
でも、コレは羽田の時間。
仮に東京駅から乗るには1時間は余裕を見る
必要がありそうです。
時間帯がコンスタントにあるのは
東海道新幹線ですね。
毎時何分と言うのは殆ど変わりません。
パターンダイヤですね。
対して金沢経由はわかりにくい。
時間帯もばらばら。新幹線の名称も
在来線特急の名称もバラバラです。
ぱっと見てわかりにくいですね。
まあ、昔から福井は東海道新幹線米原経由の
パターンが多かったからというのもあるでしょう。
また、東海道新幹線に比べて、上越・北陸新幹線は
運行系統が複雑であるというのもあるかもしれません。
東京-大宮間が律速になっていますもんね。
時間はこのとおり、わかりやすく早いのは
東海道新幹線。
でも快適さはどうでしょうか?
東海道新幹線はグリーン車まで。
飛行機は国際線プレミアムエコノミーレベルですかね?
ビジネスと言ったら言いすぎ?
しかし、北陸新幹線にはグランクラスがあるじゃあないですか。
北陸新幹線の方が高級クラスの快適性がきっと高いですよね。
どれにしようかなあ。
まようなあ。
でも、遠いよう。
早く新幹線延伸してくれないかな?
あと、最後に一言。
本当はこれは県庁なり、観光担当組織なりが
行うべき仕事なんですけどね。
迷っている人にわかりやすい情報を提供するのが大事なのに・・
と愚痴ってみます。
まあ、仕方ないか・・・
まあ、行かなくても良いのかもしれませんが、
この機会をのがしたらきっと行くこともない土地ですので、
頑張って言ってみようかと考えてみたりして。
(まだ悩んでいますが)
調べてみると、もう大変。
何って、行き方が。
新幹線で米原経由
(名古屋駅乗り換えでも行けるのですが、在来線区間が長いのでパス)
新幹線で金沢経由
羽田空港から小松空港。そしてリムジンバス
の3種類があります。
でね、それぞれの時間は書いてあるんですよ。
時刻表をひっくり返してみると。
でも、まとまったものが、なーい!
どれが早いのかわかんなーい。
というわけで、エクセルでせっせと作ってみました。

クリックすると拡大するかな?
福井駅到着時間で整列しています。
東京発の時間がバラバラなのはそのせいですよ。
こうしてみると、
いろいろなことがわかります。
そりゃあ、早いのは飛行機ですよね
でも、コレは羽田の時間。
仮に東京駅から乗るには1時間は余裕を見る
必要がありそうです。
時間帯がコンスタントにあるのは
東海道新幹線ですね。
毎時何分と言うのは殆ど変わりません。
パターンダイヤですね。
対して金沢経由はわかりにくい。
時間帯もばらばら。新幹線の名称も
在来線特急の名称もバラバラです。
ぱっと見てわかりにくいですね。
まあ、昔から福井は東海道新幹線米原経由の
パターンが多かったからというのもあるでしょう。
また、東海道新幹線に比べて、上越・北陸新幹線は
運行系統が複雑であるというのもあるかもしれません。
東京-大宮間が律速になっていますもんね。
時間はこのとおり、わかりやすく早いのは
東海道新幹線。
でも快適さはどうでしょうか?
東海道新幹線はグリーン車まで。
飛行機は国際線プレミアムエコノミーレベルですかね?
ビジネスと言ったら言いすぎ?
しかし、北陸新幹線にはグランクラスがあるじゃあないですか。
北陸新幹線の方が高級クラスの快適性がきっと高いですよね。
どれにしようかなあ。
まようなあ。
でも、遠いよう。
早く新幹線延伸してくれないかな?
あと、最後に一言。
本当はこれは県庁なり、観光担当組織なりが
行うべき仕事なんですけどね。
迷っている人にわかりやすい情報を提供するのが大事なのに・・
と愚痴ってみます。
まあ、仕方ないか・・・
2017年1月11日水曜日
2017年始沖縄北谷ヒルトン2 那覇空港からホテルまで(2017年1月・冬)
あっという間に那覇に到着です。
飛行時間が2時間半程度。
羽田で離陸するまで30分。
このアンバランスさはどうにかなりませんかね。

ボーイング777-300もそろそろお古の時期になりつつあるようです。
最新鋭だった頃が懐かしい・・・

胡蝶蘭の花と冷房の効いているターミナルビルが、
沖縄に来たことを感じさせます。
まず、洋服を脱ぐところからですね。
まあ、今回は特に気温が高いようでした。
日中はTシャツ1枚の人もいましたから。
慌てて半袖を買いに走りました。
イオン万歳です。
昔日航アリビラに泊まったときにはこうは行きませんでしたから。
初めての季節の旅行は利便性を重視することが重要ですね。
今回もそのように感じました。
何回も行っていればそのうちになんとなく分かるんですけどね。
真冬の沖縄は初めてだったので・・・
閑話休題。
ここで問題になったのがホテルまで。
方法は3つあります。
1)リムジンバス
2)路線バス
3)タクシー
です。
所要時間でいけば、
短い方から3)<1)<2)
値段で考えれば2)<1)<3)
になります。
1)のリムジンバスは所要時間60分。金額は1人1000円くらい。
2)の路線バスは所要時間80分。金額は1人800円くらい。
3)のタクシーは所要時間45分。金額は1台5000円寂。
といったところです。
当初はリムジンバスを考えていました。
しかし、時間が合わない。
つまり、繁忙期はまあ、一日中走っているのですが、
夏以外の閑散期には午前発もしくは夕方発しか無いんですね。
で、今回はちょうどその隙間に入ってしまったと。
那覇空港に13時過ぎについて、ホテル着が17時は流石にないだろうと。
では路線バスはどうか。
経路120番ですね。
うーん。長い。そして遅い。
一般道を通るので当然ですが・・・
せめてもの救いは座席シートが中距離仕様ということでしょうか。
でも、大荷物を持ってよちよち歩くのも大変です。
しかも今回は車酔いする子どももいるしね。
そうそう、ベビーカーもあるし。
本数はそれなりです。30分に1本くらいはあるんです。
でも、最終的にタクシーを選択しました。
ちょうど路線バスが出てしまった直後だったんですね。
なので、路線バスとタクシーでは1時間違ってしまいます。
なので、今回はその1時間を買うことにしてタクシー。
結果を言います。
これが正解でした。
娘に沖縄のお話をしながら出かけることができました。
道中退屈はせずに、基地のお話、アメリカのお話など、
聞くことができました。
新聞などのマスコミ媒体とは異なる生の現地の声を聴くこと。
これはお金には変えられないことかもしれません。
そういった意味でも、タクシーに乗るのはいい時間の使い方かもしれません。
ただねえ。
基地が有るのが当たり前すぎて何も思わない。
と言うお話は流石に切ないです。
そんなお話を聞きながら、ホテルにとうちゃーく。
シーサーがお出迎えです。

そして、フロントの向こうには海が広がります。
沖縄だ―。
テンションがいやがおうにも上がります。
・・・下の娘が一日中走り回っているのには閉口しましたが。
飛行時間が2時間半程度。
羽田で離陸するまで30分。
このアンバランスさはどうにかなりませんかね。
ボーイング777-300もそろそろお古の時期になりつつあるようです。
最新鋭だった頃が懐かしい・・・
胡蝶蘭の花と冷房の効いているターミナルビルが、
沖縄に来たことを感じさせます。
まず、洋服を脱ぐところからですね。
まあ、今回は特に気温が高いようでした。
日中はTシャツ1枚の人もいましたから。
慌てて半袖を買いに走りました。
イオン万歳です。
昔日航アリビラに泊まったときにはこうは行きませんでしたから。
初めての季節の旅行は利便性を重視することが重要ですね。
今回もそのように感じました。
何回も行っていればそのうちになんとなく分かるんですけどね。
真冬の沖縄は初めてだったので・・・
閑話休題。
ここで問題になったのがホテルまで。
方法は3つあります。
1)リムジンバス
2)路線バス
3)タクシー
です。
所要時間でいけば、
短い方から3)<1)<2)
値段で考えれば2)<1)<3)
になります。
1)のリムジンバスは所要時間60分。金額は1人1000円くらい。
2)の路線バスは所要時間80分。金額は1人800円くらい。
3)のタクシーは所要時間45分。金額は1台5000円寂。
といったところです。
当初はリムジンバスを考えていました。
しかし、時間が合わない。
つまり、繁忙期はまあ、一日中走っているのですが、
夏以外の閑散期には午前発もしくは夕方発しか無いんですね。
で、今回はちょうどその隙間に入ってしまったと。
那覇空港に13時過ぎについて、ホテル着が17時は流石にないだろうと。
では路線バスはどうか。
経路120番ですね。
うーん。長い。そして遅い。
一般道を通るので当然ですが・・・
せめてもの救いは座席シートが中距離仕様ということでしょうか。
でも、大荷物を持ってよちよち歩くのも大変です。
しかも今回は車酔いする子どももいるしね。
そうそう、ベビーカーもあるし。
本数はそれなりです。30分に1本くらいはあるんです。
でも、最終的にタクシーを選択しました。
ちょうど路線バスが出てしまった直後だったんですね。
なので、路線バスとタクシーでは1時間違ってしまいます。
なので、今回はその1時間を買うことにしてタクシー。
結果を言います。
これが正解でした。
娘に沖縄のお話をしながら出かけることができました。
道中退屈はせずに、基地のお話、アメリカのお話など、
聞くことができました。
新聞などのマスコミ媒体とは異なる生の現地の声を聴くこと。
これはお金には変えられないことかもしれません。
そういった意味でも、タクシーに乗るのはいい時間の使い方かもしれません。
ただねえ。
基地が有るのが当たり前すぎて何も思わない。
と言うお話は流石に切ないです。
そんなお話を聞きながら、ホテルにとうちゃーく。
シーサーがお出迎えです。
そして、フロントの向こうには海が広がります。
沖縄だ―。
テンションがいやがおうにも上がります。
・・・下の娘が一日中走り回っているのには閉口しましたが。
2017年1月10日火曜日
2017年始沖縄北谷ヒルトン1 那覇空港まで(2017年1月・冬)
さあ、出発です。
まずは南武線に乗ります。
意外に空いていましたね。正月休みでしょうから。

で川崎駅で京急に乗り換えます。
大師線は混み混みでした。
初詣でしょうね。

VVVFインバータの音楽を聞きつつ羽田空港へ。
地下から上に登ろうとすると、
あらま。
ミクがいますね。
思わず写真を撮ってしまいました。


2016年版もそろそろ見納めです。
サイドの削れ方が激戦を物語っています。
出発の前に、一つのお仕事。
それは手荷物預かりをすることです。
第12ターミナルにも手荷物預かり所があります
辺境の地ですが。
今回は沖縄に行くので、コートを預かってもらいました。
そして、もう一つの小技。
予め大きな袋を用意します。
コートを人数分、袋の中に入れて預けます。
それだけで数百円は変わります。
というのも、コートは1着1日300円。
袋は大きさによりますが300円、600円、1200円(だったかな?)
子どものコートも1着あは1着なので、
まとめてしまった方がいいんですね。
南国に行くときには忘れずに利用したいところです。
それでは、しゅっぱ~つ。
まずは南武線に乗ります。
意外に空いていましたね。正月休みでしょうから。
で川崎駅で京急に乗り換えます。
大師線は混み混みでした。
初詣でしょうね。
VVVFインバータの音楽を聞きつつ羽田空港へ。
地下から上に登ろうとすると、
あらま。
ミクがいますね。
思わず写真を撮ってしまいました。
2016年版もそろそろ見納めです。
サイドの削れ方が激戦を物語っています。
出発の前に、一つのお仕事。
それは手荷物預かりをすることです。
第12ターミナルにも手荷物預かり所があります
辺境の地ですが。
今回は沖縄に行くので、コートを預かってもらいました。
そして、もう一つの小技。
予め大きな袋を用意します。
コートを人数分、袋の中に入れて預けます。
それだけで数百円は変わります。
というのも、コートは1着1日300円。
袋は大きさによりますが300円、600円、1200円(だったかな?)
子どものコートも1着あは1着なので、
まとめてしまった方がいいんですね。
南国に行くときには忘れずに利用したいところです。
それでは、しゅっぱ~つ。
2017年1月9日月曜日
2017年始沖縄北谷ヒルトン0 計画立案編(2017年月・冬)
今年の年始に沖縄に行ってきました。
今回はヒルトンです。
なんでヒルトン?ということですが、
我が家の定宿だからということもあります。
メンバーズカードがゴールドになっているので、
アップグレードも効きやすいんですよね。
ということでヒルトン。
だけじゃないんです。
今回の目的はゆっくりすること。
あまり観光に走り回りたくは無い。
なので、レンタカーも用意しませんでした。
疲れるしね。
したがって近所に遊び回れるスペースが有るのが条件でした。
でも、海にも行きたいし・・・外で遊ばせたいし・・・
那覇はうるさそうだし・・・
ヒルトンを調べて見ると、近くには公園もあります。
近くにはイオンがあります。
イオンといえば、日本を代表するスーパー。
子育て世代にはなくてはならない必需品です。
いやねえ、急にものが足りなくなることもあるじゃあないですか。
そんなときも、近くにスーパーがあれば安心なんです。
あとはアメリカンビレッジがあること。
商業施設ですが、かなりアメリカンな感じ。
なので、ハワイ気分にひたれるかなという目論見もあったりするのです。
ということでホテルは決定。
現地では移動はせずにのんびりすることも決めました。
では、どうやって行くか。
マイレージを使います。
我が家はUAマイラーなので、
行きはANAに決まりました。
帰りは・・・マイレージがつかえない・・・
ということでJALにしています。
どっちも使ってみたいじゃないですか。
ということで行き帰りの航空会社が決まりました。
次に時間帯です。
行きの日は普通に朝に行きたい。
なので、8時に家を出るとして、10時過ぎかな?
帰りの日は翌日は私が仕事ですが、娘の学校はまだなので、
午後出発。
じゃあ、15時台にしましょうかねえ。
ということで決定しました。
実はここで一つ、運命の分かれ道があったのですが・・・
この話は次回にしましょうか。
次は出発編です。
今回はヒルトンです。
なんでヒルトン?ということですが、
我が家の定宿だからということもあります。
メンバーズカードがゴールドになっているので、
アップグレードも効きやすいんですよね。
ということでヒルトン。
だけじゃないんです。
今回の目的はゆっくりすること。
あまり観光に走り回りたくは無い。
なので、レンタカーも用意しませんでした。
疲れるしね。
したがって近所に遊び回れるスペースが有るのが条件でした。
でも、海にも行きたいし・・・外で遊ばせたいし・・・
那覇はうるさそうだし・・・
ヒルトンを調べて見ると、近くには公園もあります。
近くにはイオンがあります。
イオンといえば、日本を代表するスーパー。
子育て世代にはなくてはならない必需品です。
いやねえ、急にものが足りなくなることもあるじゃあないですか。
そんなときも、近くにスーパーがあれば安心なんです。
あとはアメリカンビレッジがあること。
商業施設ですが、かなりアメリカンな感じ。
なので、ハワイ気分にひたれるかなという目論見もあったりするのです。
ということでホテルは決定。
現地では移動はせずにのんびりすることも決めました。
では、どうやって行くか。
マイレージを使います。
我が家はUAマイラーなので、
行きはANAに決まりました。
帰りは・・・マイレージがつかえない・・・
ということでJALにしています。
どっちも使ってみたいじゃないですか。
ということで行き帰りの航空会社が決まりました。
次に時間帯です。
行きの日は普通に朝に行きたい。
なので、8時に家を出るとして、10時過ぎかな?
帰りの日は翌日は私が仕事ですが、娘の学校はまだなので、
午後出発。
じゃあ、15時台にしましょうかねえ。
ということで決定しました。
実はここで一つ、運命の分かれ道があったのですが・・・
この話は次回にしましょうか。
次は出発編です。
2016年10月18日火曜日
岡山まで航空機で行ってみた(2016年10月岡山・高知、秋)
どうやって岡山まで行こうか・・・
まあ、色々考えても実際のところは分かりません。
ということで岡山空港まで飛行機で行ってみました。
今回はそんなお話です。
せっかくなので、JALのマイレージを使用しての旅行です。
岡当然ながら羽田空港に向かいます。
ちょうど吉祥寺でお仕事の日だったので、リムジンバスに乗ろうとしますが、
時間が合わずに電車にしてみました。
中央線神田乗り換え京浜東北線ですね。
ちょうど快速時間だったので、早めに浜松町に到着。
そしたら・・・
なんだこれ?
ホームに何かいます。
近寄ってみたら・・・
小便小僧ですね。
おやおや、知らなかった・・・
で、浜松町から羽田空港に向かうときにはちょうど快速に乗れたので、
実質1時間で吉祥寺から到着できました。
運がよかった・・・
そして羽田空港で娘達と合流。
そしたら上の娘が、
「足痛い・・・」
両足首が痛いそうな(´・ω・`)
旅行の初日からなんでかな・・・
遅めのお昼ごはんをたべ、保安検査場を抜け、
いざ搭乗というときにも、
「足痛い・・・」(´・ω・`)
仕方ないので、車椅子をお借りしました。
スタッフさんありがとう。
丁寧にも岡山空港でも用意していただけるとのことでしたが、
流石に申し訳ないので、遠慮し搭乗口に向かいます。
でも、遅延・・・(´・ω・`)
こんなんばっかりや。
出発がズレズレになりましたが、搭乗。
飛行機はボーイング737-800です。
ナローボディーのいわゆるローカル線仕様。
これだけでも新幹線に押されているのがわかりますね。
でも、結構乗客は多かったのです。
山間部に向かうにはいいのかもしれません。
ビジネスマンの方も多かったですし。
地方の空港のいいところは駐車場に車を止めたまま
出かけることができますからね。
というわけで夕日の中出発です。
と思ったらすぐに到着。
ベルト外してドリンク飲んだらベルト着用サイン。
バッタですね。
そして荷物をターンテーブルで受け取り、岡山に向けて出発です。
あ、ターンテーブルには桃太郎くんが回っていました
なんでもつい最近修理して復活したらしいです。
岡山初の桃太郎でした。
小さい子連れなので、飛行機から降りるのも最後。
荷物を受け取るのも最後。
だったので、バスは諦めてタクシーを使用しました。
一部岡山市内に渋滞があり、それを避けて裏道を通り、
約30分程度で到着。金額は5000円オーバー。
リムジンバスだと、760円。4人でしたからまあまあの金額です。
まあ、マイレージ使用で航空券が安く済んだのでOKとしましょう。
というわけで岡山到着まで大騒ぎでした。
退屈?しませんでしたよ。バタバタでしたから。
飽きる暇無いからいいのかもしれませんが。
所要時間です。
吉祥寺→羽田空港 1時間
羽田諸々 最短30分
羽田空港→岡山空港 1時間
岡山空港→岡山駅 30分+α
まあ、余裕を見て4時間と行ったところでしょうか?
羽田空港が近い人、連絡がいい人にとっては
充分に新幹線に対抗できる近さのようです。
子連れにはどうかな?
帰りの新幹線の様子次第ですね。
ただ、暇だと騒ぐ子には飛行機も意外にいいかもしれません。
(2016年10月30日更新)
ターンテーブル桃太郎の写真を追加しました。
2016年10月14日金曜日
岡山まで行くには新幹線?飛行機?(2016年10月岡山・高知、秋)
さてさて、岡山に泊まると決め、宿泊先も決めました。
次に交通手段を決めるとしましょう。
岡山も、新幹線と航空機の両方の手段が検討できますよね。
少し考えてみましょう。
子連れの旅行。移動中の一番の問題は飽きです。
特に子供の場合、飽きてしまい暴れるリスク。これが一番怖い。
これを避けるためにはどうするのか?
少なくとも周囲の人が嫌がらないためにはどうしたら良いのか?
一つ。
移動時間を短くすること
一つ
こまめにイベントをはさみ、退屈させないこと
最後の一つは
周囲がうるさい環境にいること。
ということを考えると、航空機も意外に悪くないことがわかります。
つまり、空港に行く。保安検査を通る。待合からゲートを通る。
離陸-着陸。飛行機を降りる。手荷物
を回収する。
と様々なイベントがあります。
対して新幹線は
駅に行く。改札を通る。待合室に行く。
乗車―下車。改札を通る。
とまあ、静かなんですね。
大人だけであれば、時間制限に追い立てられて
あっちに行ったりこっちに行ったりする航空機は結構面倒なんですが、
子供にとってはそれぞれは楽しいイベントだったりするんです。
あとは、純粋に移動時間が長くなると
飽きてしまい、暴れる子も出てしまうこと。
これはどうしても新幹線を始めとする鉄道のリスクになります。
静かなのもいいのですが、逆に騒いでいると目立ってしまう。
というのも問題になるんですね。結構。
大人だけであれば、岡山までは新幹線の一択になります。
でも、子供連れではあえて飛行機という選択肢もあるのでは無いかなー。
なんておもっています。
実際に行きは航空機、帰りは新幹線にしてみました。
さて、やってみたらどうなったのでしょうか。
そのお話は次回以降にしていきましょうかね・・・
次に交通手段を決めるとしましょう。
岡山も、新幹線と航空機の両方の手段が検討できますよね。
少し考えてみましょう。
子連れの旅行。移動中の一番の問題は飽きです。
特に子供の場合、飽きてしまい暴れるリスク。これが一番怖い。
これを避けるためにはどうするのか?
少なくとも周囲の人が嫌がらないためにはどうしたら良いのか?
一つ。
移動時間を短くすること
一つ
こまめにイベントをはさみ、退屈させないこと
最後の一つは
周囲がうるさい環境にいること。
ということを考えると、航空機も意外に悪くないことがわかります。
つまり、空港に行く。保安検査を通る。待合からゲートを通る。
離陸-着陸。飛行機を降りる。手荷物
を回収する。
と様々なイベントがあります。
対して新幹線は
駅に行く。改札を通る。待合室に行く。
乗車―下車。改札を通る。
とまあ、静かなんですね。
大人だけであれば、時間制限に追い立てられて
あっちに行ったりこっちに行ったりする航空機は結構面倒なんですが、
子供にとってはそれぞれは楽しいイベントだったりするんです。
あとは、純粋に移動時間が長くなると
飽きてしまい、暴れる子も出てしまうこと。
これはどうしても新幹線を始めとする鉄道のリスクになります。
静かなのもいいのですが、逆に騒いでいると目立ってしまう。
というのも問題になるんですね。結構。
大人だけであれば、岡山までは新幹線の一択になります。
でも、子供連れではあえて飛行機という選択肢もあるのでは無いかなー。
なんておもっています。
実際に行きは航空機、帰りは新幹線にしてみました。
さて、やってみたらどうなったのでしょうか。
そのお話は次回以降にしていきましょうかね・・・
2016年7月25日月曜日
お昼羽田発のハワイ便が就航します(2016年7月・夏)
やっと、日米の羽田スロット交渉がまとまったみたいですね。
そのニュースを元にハワイ便がどうなるのかについて
見ていきたいと思います。
今回、お昼の羽田アメリカ便は日米5便ずつの増便になりました。
その分、夜間がぞれぞれ1便ずつに減少と成っています。
今回、アメリカ側でお昼の便となったのは
デルタ航空 ロサンゼルス
ユナイテッド航空 ロサンゼルス
ユナイテッド航空 サンフランシスコ
ハワイアン航空 ホノルル
デルタ航空 ミネアポリス
です。
ハワイアン航空のホノルル便は深夜からの移行ですね。
それに伴い、深夜便は
ハワイアン航空 ホノルル(週4)コナ(週3)
のみとなります。
日本側は全日空4便、日航2便の割り振り。
お昼の便は
全日空 ニューヨーク
全日空 シカゴ
全日空 ホノルル
全日空 ロサンゼルス(深夜)
日本航空はまだ情報はありませんね・・・
気になる羽田-ハワイ便ですが、
ハワイアン航空
ホノルル便(昼)
ホノルル・コナ便(深夜)
全日空
ホノルル便(昼)
が確定。
日本航空は飛ばしますかね・・・
未確定ですが、昼便に変更の上、
運行となる可能性が高そうです。
時間を確認すると実は少し印象が変わってきます。
というのも、お昼というのも言葉の綾のようなもの。
何ですよね。
例えば、ANAのホノルル便ですが、
羽田2155→ホノルル1005
ホノルル1310→羽田1725
となります。
実質3時間程度のくり上がりになるだけ。
まあ、羽田着が夕方なので、昼便といえば昼便何でしょうけど・・・
ちなみに、ハワイアン航空の場合は
羽田2130→ホノルル0945
ホノルル1445→羽田1855
深夜便は
羽田2355→ホノルル1155/コナ1215
コナ1705/ホノルル1730→羽田2205
となります。
さて、実質3時間程度繰り上がりになる、
ホノルル昼便ですが、子連れには結構嬉しい時間帯に
なっていたりします。
ミールサービスを拒否して予め羽田で
ご飯を食べること前提ですが、
搭乗したらすぐに寝かしつけ。
起きたらハワイ。
なので、便利。
対して深夜便だと、羽田で深夜に起こして搭乗させ、
中途で(日本時間の)朝になり、起きて大騒ぎ。
というのが目に見えています。
逆に日本帰国便ですが、
現在の成田は少し早過ぎなんですね。
早朝にホテルを出て帰るということになり、
最終日は実質ありません。
羽田の場合は午後に出発なので、一日遊べるかと
思いきや時間が中途半端になり、
ホノルルで中途半端に遊ぶという状態になってしまいます。
お買い物くらいかな・・・
しかし、羽田昼便でしたら、最終日に遊ぶことこそできませんが、
朝ご飯をゆっくりと食べて、その後出発という時間に
なる可能性が高く、成田帰着に比べてゆっくりと帰ることができます。
また23区西部に住んでいる人間にとっては、
羽田からの距離は短いので、夜中までに
帰宅し、作業を全部終えて眠ることができるのがありがたいです。
深夜便だと、本当に夜中まで帰れなかったりしますので、
寝ている子供を抱えて帰るのが大変なんです。
ということでハワイ昼便就航開始。
子連れ目線で考えてみました。
行きは全日空もしくはハワイアン昼便
帰りはハワイアン昼便か、翌日休めるならハワイアン深夜便
というのが良さそうですね。
来年には行けるかなあ・・・
そのニュースを元にハワイ便がどうなるのかについて
見ていきたいと思います。
今回、お昼の羽田アメリカ便は日米5便ずつの増便になりました。
その分、夜間がぞれぞれ1便ずつに減少と成っています。
今回、アメリカ側でお昼の便となったのは
デルタ航空 ロサンゼルス
ユナイテッド航空 ロサンゼルス
ユナイテッド航空 サンフランシスコ
ハワイアン航空 ホノルル
デルタ航空 ミネアポリス
です。
ハワイアン航空のホノルル便は深夜からの移行ですね。
それに伴い、深夜便は
ハワイアン航空 ホノルル(週4)コナ(週3)
のみとなります。
日本側は全日空4便、日航2便の割り振り。
お昼の便は
全日空 ニューヨーク
全日空 シカゴ
全日空 ホノルル
全日空 ロサンゼルス(深夜)
日本航空はまだ情報はありませんね・・・
気になる羽田-ハワイ便ですが、
ハワイアン航空
ホノルル便(昼)
ホノルル・コナ便(深夜)
全日空
ホノルル便(昼)
が確定。
日本航空は飛ばしますかね・・・
未確定ですが、昼便に変更の上、
運行となる可能性が高そうです。
時間を確認すると実は少し印象が変わってきます。
というのも、お昼というのも言葉の綾のようなもの。
何ですよね。
例えば、ANAのホノルル便ですが、
羽田2155→ホノルル1005
ホノルル1310→羽田1725
となります。
実質3時間程度のくり上がりになるだけ。
まあ、羽田着が夕方なので、昼便といえば昼便何でしょうけど・・・
ちなみに、ハワイアン航空の場合は
羽田2130→ホノルル0945
ホノルル1445→羽田1855
深夜便は
羽田2355→ホノルル1155/コナ1215
コナ1705/ホノルル1730→羽田2205
となります。
さて、実質3時間程度繰り上がりになる、
ホノルル昼便ですが、子連れには結構嬉しい時間帯に
なっていたりします。
ミールサービスを拒否して予め羽田で
ご飯を食べること前提ですが、
搭乗したらすぐに寝かしつけ。
起きたらハワイ。
なので、便利。
対して深夜便だと、羽田で深夜に起こして搭乗させ、
中途で(日本時間の)朝になり、起きて大騒ぎ。
というのが目に見えています。
逆に日本帰国便ですが、
現在の成田は少し早過ぎなんですね。
早朝にホテルを出て帰るということになり、
最終日は実質ありません。
羽田の場合は午後に出発なので、一日遊べるかと
思いきや時間が中途半端になり、
ホノルルで中途半端に遊ぶという状態になってしまいます。
お買い物くらいかな・・・
しかし、羽田昼便でしたら、最終日に遊ぶことこそできませんが、
朝ご飯をゆっくりと食べて、その後出発という時間に
なる可能性が高く、成田帰着に比べてゆっくりと帰ることができます。
また23区西部に住んでいる人間にとっては、
羽田からの距離は短いので、夜中までに
帰宅し、作業を全部終えて眠ることができるのがありがたいです。
深夜便だと、本当に夜中まで帰れなかったりしますので、
寝ている子供を抱えて帰るのが大変なんです。
ということでハワイ昼便就航開始。
子連れ目線で考えてみました。
行きは全日空もしくはハワイアン昼便
帰りはハワイアン昼便か、翌日休めるならハワイアン深夜便
というのが良さそうですね。
来年には行けるかなあ・・・
2016年2月25日木曜日
リチウムイオン電池の航空機内への持ち込みが禁止になりそうです
飛行機の中にバッテリーとしてリチウムイオン電池を持ち込むことが禁止されそうです。
期日は4月1日から。
今は機内手荷物であればOKでした。預け入れは禁止でしたが・・・
しかし、容量制限があり、大きなものはダメ。
そして、空港で容量の大きな電池は捨てるはめになるという涙が出る状況にも。
これからは一切禁止になりそうなので、
(PCなどの内蔵電池は除く)
電源確保の問題がより大きくなりそうです。
まあ、スマホやタブレットであれば機内で使用してもバッテリーは持ちそうですし、
あとは機材をうまく選んで、AC電源の付いている飛行機に乗ればいいんですが。
尤もビジネスクラスなら使い放題ですけどね。
・・・乗りたい。
期日は4月1日から。
今は機内手荷物であればOKでした。預け入れは禁止でしたが・・・
しかし、容量制限があり、大きなものはダメ。
そして、空港で容量の大きな電池は捨てるはめになるという涙が出る状況にも。
これからは一切禁止になりそうなので、
(PCなどの内蔵電池は除く)
電源確保の問題がより大きくなりそうです。
まあ、スマホやタブレットであれば機内で使用してもバッテリーは持ちそうですし、
あとは機材をうまく選んで、AC電源の付いている飛行機に乗ればいいんですが。
尤もビジネスクラスなら使い放題ですけどね。
・・・乗りたい。
2016年2月20日土曜日
羽田からアメリカにお昼に行ける!
日本とアメリカの間で行われている羽田空港の国際線の交渉ですが、
どうもそろそろ解決しそうなニュースが出てきましたね。
羽田空港からの米国便、増便で日米合意
これにより、アメリカの東海岸にむけて羽田をお昼に出発し、
アメリカお昼着の便が可能になるとか。
東京都の西の方に住んでいると、どうしても成田空港は遠いので、
羽田からいろいろな地域に飛行機で行けるようになるのは
歓迎すべきことですね。
でも、深夜便が減便されてしまうと、ホノルル便が減ってしまう・・・
と心配になってしまいます。
ハワイにはこれから何度も行きたいですからねえ。
どのように変わっていくのか、今後もニュースを追いかけて行きたいところです。
どうもそろそろ解決しそうなニュースが出てきましたね。
羽田空港からの米国便、増便で日米合意
これにより、アメリカの東海岸にむけて羽田をお昼に出発し、
アメリカお昼着の便が可能になるとか。
東京都の西の方に住んでいると、どうしても成田空港は遠いので、
羽田からいろいろな地域に飛行機で行けるようになるのは
歓迎すべきことですね。
でも、深夜便が減便されてしまうと、ホノルル便が減ってしまう・・・
と心配になってしまいます。
ハワイにはこれから何度も行きたいですからねえ。
どのように変わっていくのか、今後もニュースを追いかけて行きたいところです。
2016年2月16日火曜日
広島まで行くには新幹線?飛行機?
とまあ、いろいろ考えてきましたが、広島まで行くには
どちらの方法が良いのでしょうか?
結論。
新幹線ですかねえ。
成人の一人旅。しかも、午前中に仕事をしてからの出張ですから、
選択の自由が欲しいところです。
と考えると、乗り遅れると2時間待たされる飛行機は難しそう。
また、飛行機の
乗り換えの多さ、安全管理や荷物の預け入れや受け取りの面倒臭さが
どうしても大変です。
ということで今回は新幹線に決定。
追加して。
いろいろと調べてみました。
一般的には3時間を超えると新幹線よりも飛行機の方が良いとされるのですが、
どうも広島に関しては新幹線:飛行機は、
以前4:6だったのが、最近は6:4に逆転しているみたいですね。
というのも新幹線が早くなったこと、広島空港が遠くなったこと。
があるようです。
まあ、広島に関しては合理的な選択かと思いますが。
どちらの方法が良いのでしょうか?
結論。
新幹線ですかねえ。
成人の一人旅。しかも、午前中に仕事をしてからの出張ですから、
選択の自由が欲しいところです。
と考えると、乗り遅れると2時間待たされる飛行機は難しそう。
また、飛行機の
乗り換えの多さ、安全管理や荷物の預け入れや受け取りの面倒臭さが
どうしても大変です。
ということで今回は新幹線に決定。
追加して。
いろいろと調べてみました。
一般的には3時間を超えると新幹線よりも飛行機の方が良いとされるのですが、
どうも広島に関しては新幹線:飛行機は、
以前4:6だったのが、最近は6:4に逆転しているみたいですね。
というのも新幹線が早くなったこと、広島空港が遠くなったこと。
があるようです。
まあ、広島に関しては合理的な選択かと思いますが。
2016年2月14日日曜日
東京から広島まで飛行機で行ってみる
今度は、飛行機を使った場合を検討してみましょう。
飛行機ですが、JALが8便、ANAが9便の合計17便運行しています。
概ね2時間に2本の割合で運行されているようです。
各社それぞれ1時間半に1本の割合でしょうか。
・・・不思議な書き方をしたのは、同じ時間にJALとANAが同時に出発
することがあるからです。
わかりにくいなあ。もう。
機材はいろいろですね。
ボーイング737,767,787と様々。エアバスもあります。
概ね1便あたり250名程度でしょうか。
時間は約80-90分と新幹線よりも格段に少ないです。
新幹線に比べると輸送量としては小さいですが、
直通というのはメリットですね。
一方のデメリットは立地条件ですね。
直通バスが出ていますが、
駅前及び中心部に合計1時間5本。
そして所要時間が1時間弱とかなり必要になります。
バスですから乗車人数も飛行機で運んだ人数よりも少なく、
時には待たされる可能性もありますね。
ということは都心から広島中心部に向かうには
羽田空港に向かう時間
荷物を預け、回収する時間
リムジンバスを待ち、乗り、市内に向かう時間
がそれぞれかかってしまい、実質3時間版から
4時間は想定していたほうが良さそうです。
結局、時間は新幹線と飛行機ではあまり変わりなさそうです。
飛行機ですが、JALが8便、ANAが9便の合計17便運行しています。
概ね2時間に2本の割合で運行されているようです。
各社それぞれ1時間半に1本の割合でしょうか。
・・・不思議な書き方をしたのは、同じ時間にJALとANAが同時に出発
することがあるからです。
わかりにくいなあ。もう。
機材はいろいろですね。
ボーイング737,767,787と様々。エアバスもあります。
概ね1便あたり250名程度でしょうか。
時間は約80-90分と新幹線よりも格段に少ないです。
新幹線に比べると輸送量としては小さいですが、
直通というのはメリットですね。
一方のデメリットは立地条件ですね。
直通バスが出ていますが、
駅前及び中心部に合計1時間5本。
そして所要時間が1時間弱とかなり必要になります。
バスですから乗車人数も飛行機で運んだ人数よりも少なく、
時には待たされる可能性もありますね。
ということは都心から広島中心部に向かうには
羽田空港に向かう時間
荷物を預け、回収する時間
リムジンバスを待ち、乗り、市内に向かう時間
がそれぞれかかってしまい、実質3時間版から
4時間は想定していたほうが良さそうです。
結局、時間は新幹線と飛行機ではあまり変わりなさそうです。
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